海外

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/11/02(金) 23:15:44.66 BE:479913954-2BP(1931)
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    2015年にロスチャイルド一族の御曹司ジェームズ・ロスチャイルド氏(33)と結婚した、
    パリス・ヒルトン(36)の妹ニッキー・ヒルトン(34)が先週、第2子となる女の子を無事出産したことをツイッターで報告した。

     昨年7月に長女リリー・グレース・ビクトリアをもうけているニッキー。
    22日に「クリスマスが早く来たわ。12月20日にジェームズと私に女の子テディ・ロスチャイルドが誕生しました。このホリデーシーズンにとても祝福されている気持ちです」とツイートした。

     ひと昔前には“ヒルトン姉妹”とメディアにもてはやされた2人だが、ニッキーは恋多き姉とは違い地味なキャラ。
    性格も堅実で、結婚したジェームズ氏は世界有数の資産家ロスチャイルド一族のイケメン御曹司。
    米ホテル王でヒルトンホテル創業者のひ孫ニッキーをして“玉の輿”と言わしめた相手だ。

     それもそのはず、ロスチャイルド家は近代ヨーロッパの歴史を動かしてきた名高い金融財閥であり、貴族。現在はパリとロンドンのロスチャイルド家に分家し、一族の総資産は500兆ドルとも伝えられる。
    日本円にして約5京6500兆円! ケタ違いにも程がある財力で、今でも世界経済に大きな影響力を持っている。

     ジェームズ氏はロンドン・ロスチャイルド家の出身で、同財閥系金融機関の取締役を務める。
    父親エベリン・デ・ロスチャイルド氏は投資家で、同氏の個人資産だけで200億ドル(約2兆2600億円)というから、さすがにニッキーの実家ヒルトン家でさえ遠く及ばない。
    やはりこの世の中、おカネ持ち同士がより豊かになるという構図らしい…。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/873578/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541168144/ 【ロスチャイルド一族、総資産5京6500兆円。世界を牛耳る金融財閥 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2018/11/02(金) 07:17:52.40 BE:837857943-PLT(16930)
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    アメリカで発売されている「メガ・ミリオンズ」という数字選択式宝くじで、1等の賞金額が史上最高の約1700億円になり話題になった
    (現地時間10月23日に当せん)。ここまで高額とはいかないまでも、実は日本でも同じような現象が起きている。

    数字選択式宝くじ「ロト7」で、9月14日の抽せんを最後に1等の当せんが出ていない。そのため、キャリーオーバー(次回へ繰り越す制度)の金額が、
    平成27年の26億7000万円という記録を大きく上回り、31億8000万円以上に達した(10月27日の抽選で1等が2口出たなどしたため、
    現在は約18億5000万円に)。

    キャリーオーバーの金額は、週を重ねるごとに加速度的に増えていく。売り場販売員によると、これには主に2つの理由があるという。

    1つは、同じ組み合わせで複数口を買い、当たった時の金額を増やそうと思う人が増えたこと。そしてもう1つは、購入する組み合わせのパターンを増やし、
    当せん確率を上げようと考える人が増えたことだ。

    ちなみに「ロト7」で8億円が当せんした番号は、機械がランダムに数字を選ぶ「クイックピック」から出ている。いつもの購入方法に「クイックピック」を
    加えてみてはいかがだろうか。

    https://www.news-postseven.com/archives/20181101_793450.html?PAGE=1

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541110672/ 【ロト7、史上最高31億円以上のキャリーオーバー 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [TW] 2018/11/02(金) 08:54:34.79 ● BE:842343564-2BP(2000)
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    「若い女性を追いかけた末にフィリピンで困窮」は自己責任か?
    11/2(金) 7:00配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00009539-bunshun-int&p=2

    「女性を追いかけてフィリピンへ行き、帰るお金がなくなった人に税金を貸しましたという説明をした時に、それで果たして国民に納得してもらえるのか」

    【写真】IS系の武装勢力とフィリピン国軍が銃撃戦を繰り広げていた取材現場

     海外で経済的に厳しい状況に立たされた、「困窮邦人」と呼ばれる男たちの取材をしている時に、外務省の担当者が口にした言葉だ。

    途方に暮れて路上生活する者もいる 

    私が住んでいたフィリピンには、困窮邦人が大使館に援護を求めて駆け込むケースが、全在外公館でもっとも多い。
    2015年の邦人援護統計によると、フィリピンの在外公館に駆け込んだ困窮邦人は130人で、2位のタイ(29人)を大きく引き離して断トツ。10年以上、この傾向は変わっていない。

     大半は中高年の男性で、女性絡みでフィリピンへ飛んだケースがほとんど。日本の親族とも長年音信不通なため、送金を願い出ても拒否され、途方に暮れて路上生活する者もいる。
    その際、最終手段として、国が税金で帰国などにかかる費用を貸し付ける「国援法」と呼ばれる法律がある。その適用基準を尋ねた時の、外務省の返答が冒頭である。担当者はこう続けた。

    「ご自身の意向でフィリピンに渡航し、今帰らないと日本への帰国費用がなくなるというのはご自身が一番分かっているはず。
    それを踏み越えてまで滞在する決心をするのもご自身。いずれにしても、帰国費用や生活費がなくなるのを承知の上で滞在を続け、困ったから何とかしてくれと言われても『はい分かりました』とはなりにくいわけです」

    「そんなの自業自得だろ!」という反応

     いわゆる自己責任論である。つまり、己の責任に基づいて海外へ渡った日本人を救うために、国はどこまで義務を追う必要があるのか。それが、数十歳も年下の若いフィリピン人女性を追いかけた末に無一文になった、いい年をした大人の援護案件だったとしたら――。

    「そんなの自業自得だろ!」

     という反応が、私が取材を通じて得た大方の感触だ。

     では、シリアで拘束され、3年4カ月ぶりに解放されて先日帰国したジャーナリスト、安田純平氏についてはどうだろうか。困窮邦人が女性を追い掛けるという目的が低俗で、安田氏は「報道」という大義名分があるから危険地帯に入っても許されるのだろうか。

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541116474/ 【【ピーナをたずねて三千里】女おっかけフィリピンへ。帰国費用もなく路上生活になる中高年続出 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2018/10/31(水) 23:36:12.28 BE:479913954-2BP(1931)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    長蛇の列の現金も使える券売機と
    ガラガラのクレカ専用券売機
    no title



    日本の先を行く?QR決済の規格化を進める 台湾キャッシュレス事情
    https://www.jscore.co.jp/column/fintech/2018/taiwan-qr/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1540996572/ 【【悲報】日本人、クレジットカードの使い方が分からない wまた中国人から馬鹿にされる… 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/10/26(金) 19:44:24.54 BE:123322212-PLT(13121)
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    昨2017年にロシアを訪れた日本人観光客の数は10万2千人と前年比で20%増となった。露連邦観光局のオレグ・サフォノフ長官は
    露日観光協力発展問題の実務会談の席で明らかにした。

    サフォノフ長官は日本人観光客はロシアにとって経済的な意味で魅力が大きく、日本人自身もロシアに興味を持っていると指摘している。
    今後の主な課題についてサフォノフ長官は、日本人向けのロシア旅行のルートの地理的範囲の拡大と、オファーできるスペクトルを
    広げることを挙げ、さらにロシアが東京に開設している観光局の「ビジット・ロシア」を通してオファー拡大に努めると語った。

    また同局の調べでは、日本を訪れたロシア人観光客も37%も伸び、6万5千人近くに上っている。
    https://jp.sputniknews.com/life/201810265503665/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1540550664/ 【ロシア「日本人観光客をもっと増やしたい」 】の続きを読む

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