1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/09/27(木) 01:09:47.97 BE:618588461-PLT(35669)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    長いよ
    でもなかなか感慨深い
    やっぱり父親の器はでけーわ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00549102-shincho-bus_all

    父娘の確執は、思わぬ局面を迎えつつある。「大塚家具」創業者の大塚勝久氏(75)と、長女・久美子氏(50)との諍い。
    3年前に父を放逐して“家業”を手中に収めた長女は、あろうことか苦境の只中にある。
    今回、勝久氏があらためて騒動を振り返り、娘への思いを余さず吐露した。

     まさか、たった3年でダメになるとは思いませんでしたよ。
    自分たちの方針が間違っているのは、久美子は誰よりも先に気づいていたはずなのに……。

    〈現在「匠大塚」の会長職にある勝久氏は、訥々と語り始めた。
    久美子氏が率いる大塚家具は不振を極め、先月には身売り交渉が進行中と報じられたばかり。
    8月14日に発表された中間決算では20億円の赤字を計上、12月期通期でも最終損失34億円との見通しで、3年連続の赤字は確実となっているのだ。〉

     2015年3月27日、私が久美子によって追放された時点で、会社には100億円を超える手元現金や、数十億円にのぼる有価証券など換金可能な資産が200億円近くありました。
    だから久美子が社長になって多少事業が上手くいかなくても、20億円の赤字で10年間は持ち堪えられると楽観視していたのです。

    続く

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537978187/ 【【大塚家具】大塚勝久、娘の久美子への想いを今改めて語る「たった3年で会社がダメになるとは…」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2018/09/27(木) 21:19:50.05 ● BE:618588461-PLT(36669)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000082-zdn_n-sci

    任天堂が、公道カートとマリオのコスチュームをレンタルするサービス「マリカー」を提供している企業「マリカー」(東京都品川区、現社名は『MARI モビリティ開発』)に対し、
    著作権などを侵害しているとし、東京地裁に提訴していた件で、任天堂は9月27日、同地裁がマリカーに対し、
    不正競争行為の差し止めと、損害賠償金の支払いなどを命じる判決を下したと発表した。

    任天堂の発表内容

     マリカー(当時)は、1人乗りの公道カートとマリオなどの衣装を貸し出し、外国人観光客から「リアルマリオカート」などと呼ばれ人気を集めていた。
    だが任天堂は、マリカー側が
    (1)任天堂のレースゲーム「マリオカート」の略称「マリカー」という標章を社名などに用いている、
    (2)マリオなどのコスチュームを貸与した上で、それらが写った画像や映像を任天堂の許諾なく宣伝・営業に利用している
    ――と指摘。
    不正競争行為・著作権侵害行為に当たるとして、昨年2月に提訴していた。

     東京地裁は9月27日、マリカーという標章などが公道カートの利用者の間で「任天堂の商品等表示として広く知られている」と認め、マリカー側に対し、不正競争行為の差し止め、損害賠償金の支払いなどを命じた。
    任天堂によれば、差し止めの内容には、マリオなどのコスチュームの貸与を禁止することなどが含まれるという。

     任天堂は「当社のブランドを含む知的財産の侵害行為に対しては、今後も継続して必要な措置を講じていく」とのコメントを出した。
    一方、マリカー側は「一部主張が認められなかったことは誠に遺憾であり、内容を精査して引き続き対応する」としている。

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538050790/ 【マリカー、任天堂に敗訴 今後巨額の賠償金を支払う羽目に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/09/27(木) 20:18:04.86 ● BE:121394521-2BP(3112)
    sssp://img.5ch.net/ico/morara_tya.gif
    NHKは27日の総務省の有識者会議で、受信料の値下げを検討することを明らかにした。テレビ番組のインターネットでの常時同時配信を行う条件として、同省から受信料の引き下げの検討や業務の見直しなどの経営改革を求められていたためだ。
    ただ、会議では改革の具体性やスピード感が不十分との声もあがり、NHKが目指す2019年度中の同時配信が実現できるかは見通せない。

     NHKは受信料見直しのほか、12月に新4K8K放送が始まり計4チャンネルになる衛星放送のチャンネル削減などについて、次の経営計画(21~23年度)をつくる2年後までに一定の結論を出すと表明。
    受信料については今年末に、改めて考え方を示すとした。

     これに対し、出席者からは「同時配信を始めるタイミングで、我々が付した条件はクリアして頂くことが重要だ」(小林史明・総務政務官)など、より迅速な改革を求める声が出た。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000081-asahi-soci

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538047084/ 【NHK、受信料の値下げを前向きに検討 】の続きを読む

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